【スマートリモコンといったらコレ!】スマートリモコン「Nature Remo」

【スマートリモコンといったらコレ!】スマートリモコン「Nature Remo」

2020/06/21

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家族3人でシンプルライフをおくるウチヤマ家です。

みなさん、「スマートリモコン」をご存知ですか?

スマートリモコンとは通常のリモコンの代わりに家電を操作できるものです。テレビ、照明、エアコンなど複数の家電をスマホ1台で操作できるようになります。

そんなスマートリモコンのうちNature社から販売されているのが「Nature Remo」。数あるスマートリモコンの中でも定番中の定番商品です。ウチヤマ家もそのNature Remoを導入したのでご紹介します。

 

(6/28追記)

6/24に新型モデル「Nature Remo 3」が発表されました。詳しくはこちらの記事をご参照ください。

【旧型との違いは?】新型モデル「Nature Remo 3」発表
家族3人でシンプルライフをおくるウチヤマ家です。 先日、「Nature Remo」を導入して快適な「スマートリモコン生活」を満喫しています。 詳しいことはこちら…
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※以下の記事は第2世代モデルである「Nature Remo 2」についての内容となります。

 

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なぜスマートリモコンを導入したのか?

スマートリモコンを導入したウチヤマ家。そのきっかけは妻からのこんな一言でした。

 

「リモコンが多いからスマートリモコンにしたい」

 

下の画像がそのリモコンたちです。

  • テレビ
  • エアコン
  • 照明(リビング)
  • 照明(洋室)
  • 照明(和室)
  • Amazon Fire TV

 

……リモコンだけで6個、たしかに多いです。

 

そんなわけで早速スマートリモコンについて調べてみると、どうやら「Nature Remo」という商品がとても評判が良いことがわかりました。

幸運にもちょうど「楽天スーパーSALE」の期間中で通常価格よりも「本体価格 10%OFF」+「ポイント10倍」だったということもありすぐに購入しました。その辺りの話はこちらの記事をご覧ください。

【楽天スーパーSALE】スマートリモコン「Nature Remo」がお買い得
※本記事で紹介している楽天スーパーSALEは6/11 1:59で終了しました 家族3人でシンプルライフをおくるウチヤマ家です。 みなさんの家には「リモコン」がい…
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※楽天スーパーSALEは現在開催されていません

 

6/15、無事届きました。

Nature Remoにできること

冒頭でも軽く述べましたがスマートリモコン「Nature Remo」にできることを紹介します。

複数のリモコンを集約してスマホ1台であらゆる家電を操作できる

テレビ、照明、エアコン、、、など家中のリモコンをこのNature Remo 1台に集約してスマホでの操作が可能になります。

出典:https://nature.global/jp/nature-remo

 

Nature Remoを使用するには下記が必要となります。

  • Nature Remo 本体:これがないと始まりません
  • 電源:本体はAC電源からUSB-A端子で給電します
  • スマホ:Nature Remoは基本的にスマホで操作します
  • Nature Remoアプリ(専用アプリ):このアプリを使って操作します ※無料ダウンロード可能
  • Wi-Fi:Nature Remo 本体とスマホはWi-Fiによって接続します
  • スマートスピーカー(あれば):スマートスピーカーと連携することで音声操作が可能になります

 

Nature Remoはスマホにインストールした専用アプリを使って設定や操作をします。家にあるリモコンたちをアプリに登録することで、スマホ1台で家中の家電を操作できるようになります。

出典:https://nature.global/jp/nature-remo

 

スマートリモコンとスマホはWi-Fiのネットワークを経由して接続しています。なので室内だけでなく外出先から家電を操作することも可能です。これによって例えば「帰宅前に部屋の照明を付けておく」「消し忘れたエアコンを外出先から消す」などの操作も可能になります。

出典:https://nature.global/jp/nature-remo

 

スマートリモコンと聞くと、年式が古い家電は対応していないと思いがちではないでしょうか?そんなことはありません。スマートリモコンは通常のリモコンと同じく「赤外線」によって家電を操作します。なので年式が古くてもリモコンで操作できる家電であれば(ほぼ)すべて対応しています。

※ただし「リモコンで操作できる家電」のみです。リモコン操作ではない家電にはNature Remoは対応していません。

出典:https://nature.global/jp/nature-remo

位置情報やセンサーによって家電を自動操作できる

スマホで家電を操作できるだけでも十分すごいのですが、スマートリモコンは「家電の自動操作」までできてしましまいます。

「トリガー」と呼ばれる条件をあらかじめ設定しておき、その条件を満たしたときに自動で家電を操作できるのです。トリガーに設定できるのは下記の項目です。

  • 日時:曜日や時間を設定して家電を操作。
  • 位置情報:Nature Remoアプリをインストールしたスマホが設定したエリア内に入ったら家電を操作
  • 温度:室温変化をセンサーが感知して家電を操作
  • 湿度:湿度変化をセンサーが感知して家電を操作
  • 照度:明るさをセンサーが感知して家電を操作
  • 人感:人の動きをセンサーが感知して家電を操作

これらのトリガーを使用して、例えばこんな感じの自動操作が可能になります。

  • 自宅の半径500mに入ったら、エアコンの電源をONにする
  • 毎日朝7:00になったらテレビの電源をONにする
  • 室温が28℃を超えたら、エアコンの冷房をONにする

出典:https://nature.global/jp/nature-remo

スマートスピーカーと連携すれば音声操作も可能

Nature Remoは基本的にスマホでの操作となります。しかし、Google Home、Amazon Echo、Apple HomePodなどといった「スマートスピーカー」と連携させることで「音声操作」が可能になります。

手が離せないときや、手元にスマホがないときでも音声だけで部屋中の家電を操作できるのはとても便利ですね。

出典:https://nature.global/jp/nature-remo

Nature Remoの仕組み

こんなにも便利なNature Remo。いったいどんな仕組みになっているのでしょうか?

とても複雑な仕組みで動いていそうですが実はそれほど難しくはありません。

出典:https://nature.global/jp/nature-remo

「スマホ – Nature Remo」は「Wi-Fi」で接続

スマホ(もしくはスマートスピーカー)とNature Remo本体は「Wi-Fi」によって接続します。なのでWi-Fi環境が必須となるのですが、最近の家庭であればほぼ普及しているかと思うので問題ないでしょう。

これによって外出先からでも家のNature Remoに接続して家電を操作するといったことも可能となります。

「Nature Remo – 家電」「赤外線」で操作

私がこの製品のポイントだと感じるのはこの「赤外線」という点です。

家電を操作するのはあくまで従来型の「赤外線」であり、これまでリモコンによって赤外線操作していたのが単にNature Remoに置き換わっただけです。これが旧式の家電にも対応できる理由です。これがもし「Wi-Fi」だったら家電側がWi-Fi対応している必要があるため、旧式の家電は未対応のものが多いはずです。

Wi-Fiでつながっているのはあくまで「スマホ – Nature Remo」であって、「Nature Remo – 家電」は従来通りの赤外線。ここが大きなポイントです。

Nature Remoの種類

スマートリモコンが2モデル

Nature Remoシリーズには通常モデルの「Nature Remo」と廉価版の「Nature Remo mini」の2モデルがあります。

出典:https://nature.global/jp/nature-remo

Nature Remo

スマートリモコンの通常モデル。温度、照度、湿度、人感の各センサー類も搭載。

Nature Remo mini

スマートリモコンの廉価版モデル。照度、湿度、人感のセンサー類は非搭載(温度センサーのみ搭載)。

Nature Remo mini スマートリモコン

スマートエナジーハブが2モデル

Nature Remoシリーズには他にも2つのモデルがあります。これらは「スマートエナジーハブ」と呼ばれるもので「スマートリモコン」とは異なる製品です。そのためこちらの記事では軽く触れる程度にしておきます。

スマートエナジーハブとはスマートメーターに接続することで家庭の電力消費量を「見える化」するシステムです。

スマートメーターとは従来のアナログ式電力メーターに代わって導入が進められているデジタル式電力メーターです。デジタルで電力消費量を測定してデータを遠隔地に送信できるため、検針員が一戸一戸回ってチェックする必要がなくなります。2024年度にはスマートメーターの普及率100%を目指して導入が進められています。

スマートエナジーハブ自体は電力をモニタリングするためのものなので家電の操作はできません。スマートリモコン「Nature Remo」「Nature Remo mini」などと連携することでそれが可能になります。家電を点けたときのアプリの電力消費量の変化から、家電がきちんと動いているか確認できたり、電力消費量を把握しながら家電を使うことで節電にもつながります。

※スマートメーターとの接続には電力会社への手続きが必要です(申込みや利用料は無料)。

出典:https://nature.global/jp/nature-remo

Nature Remo E

スマートエナジーハブのフラッグシップモデル。スマートメーターとの連携に加え、太陽光発電システムや蓄電システムとの連携も可能。

Nature Remo E スマートエナジーハブ

Nature Remo E lite

スマートエナジーハブのエントリーモデル。スマートメーターとの連携のみに対応。

Nature Remo E lite スマートエナジーハブ

Nature Remoの価格

こんなにも便利なNature Remo。やはりとても高価格なのかと思ってしまいそうですが案外そうでもありません。

Nature Remoは約10,000円

現在、Nature Remoは家電量販店のほか、「Amazon」「楽天市場」「Yahoo!ショッピング」などのECサイトで購入可能です。メーカー公式サイトからは「Amazon」「楽天市場」の購入ページへのリンクがあるのでそちらの価格を参照してみます。

  • Amazon:¥9,919 (税込)
  • 楽天市場:¥9,980 (税込)

※6/21 20:00現在

約10,000円ですね。他の店舗でも多少前後はありますが概ねこのくらいの価格で販売されています。いかがでしょう?「とても高い」というほどではなく多くの方が購入しやすい価格帯ではないでしょうか。

Nature Remo miniは約6,500円

「もっと安い方がいい」という方向けにもう一つのモデルがあります。機能を簡略化することでサイズも価格もコンパクトにした「Nature Remo mini」という製品です。こちらはAmazon、楽天で下記の価格で販売されています。

  • Amazon:¥6,480 (税込)
  • 楽天市場:¥6,480 (税込)

※6/21 20:00現在

Amazon、楽天ともに約6,500円です。通常モデルと比べると3,500円ほど低価格です。

「機能を簡略化」と書きましたが、基本的な機能は通常モデルと変わりありません。違いはセンサー類がないことです。「湿度」「照度」「人感」のセンサーが省かれているためそれらをトリガーとした操作は設定できません。とはいえ、基本的なスマホでの操作は問題なく可能だし、「温度」のセンサーは搭載されているため室温によるエアコンの自動操作などは可能です。「Nature Remo miniでも十分」という方もきっと多いのではないでしょうか?

ウチヤマ家はNature Remoを楽天スーパーSALEで購入

Nature Remoは約10,000円、Nature Remo miniは約6,500円とそれほど高額でもないこれらの製品ですが、ウチヤマ家は2020年6月開催された「楽天スーパーSALE」でとてもお得に購入できました。詳細はこちらの記事をご覧ください。

【楽天スーパーSALE】スマートリモコン「Nature Remo」がお買い得
※本記事で紹介している楽天スーパーSALEは6/11 1:59で終了しました 家族3人でシンプルライフをおくるウチヤマ家です。 みなさんの家には「リモコン」がい…
simple.michidesign.jp

Nature Remoの設定方法

設定が難しいのでは?と思ってしまうかもしれませんがそんなことはありません。アプリの指示にしたがって作業進めていけば問題なく設定できます。

設定方法① アプリでNature Remo本体をWi-Fi接続

  • アプリをダウンロード
  • アカウント登録
  • Nature Remo本体をWi-Fiに接続

アプリは下記リンクから無料でダウンロードできます。
Nature Remoアプリ(iOS)
Nature Remoアプリ(Android)

App Store/Google Playから無料でダウンロードできます
アプリの起動画面
初めてなので「アカウントを作る」をタップ
メールアドレスを入力して「次へ」をタップ
名前を入力して「次へ」をタップ
入力したメールアドレスにメールが送られます
アカウント登録完了のメールが届きます
デバイスを選択します
Wi-Fiルーターの近くでUSBケーブルを挿して電源を入れます
Wi-Fi接続を促されるので、「Wi-Fi設定」をタップ
Remo-XXXXXXというネットワークに接続
パスワードに”natureremo”と入力しましょう
接続完了
Wi-Fiルーターのパスワードを入力しましょう
接続中
設定完了

以上でNature Remoの設定が完了しました。手順が多く見えるかもしれませんが決して難しくはありません。上記のキャプチャ画像、ちょうど左上に時計表示が入っています。15:15に作業開始して15:23には完了しています。約10分といったところですね。

設定方法② リモコンを登録する

次はNature Remoに家にあるリモコンをひとつひとつ登録していきます。本体に向けてリモコンのボタンを押すと赤外線から自動でリモコンの種類を識別してくれます。

やってみるとわかりますが、とても簡単です。

右上の「+」から家電を追加していきます
登録する家電を選択
本体に向けてリモコンのボタンを押します
今回はテレビのリモコンを登録してみます
「東芝のテレビが見つかりました」の表示
ウチヤマ家は東芝REGZAなので合っています
自動でアイコンと名前が入るので「保存」をタップ
アイコンや名前は任意で変更も可能
無事、テレビが登録されました

こんな手順を繰り返してリモコンを登録していきます。

Nature Remoの操作方法

設定やリモコン登録が完了したので操作方法に付いて見ていきます。

基本はスマホアプリによる操作

リモコンはこんな感じで設定され、これらを操作することで本体から家電に赤外線が飛んで操作を可能にします。

ウチヤマ家はこんな感じで登録しました
テレビの操作画面
エアコンの操作画面
センサーによって室温や湿度も表示されます
リビング照明の操作画面

もし足りないボタンがあれば追加登録も可能です
カウンター上の天井にある照明(ニトリ)は手動で登録しました

こんな風に家電ごとに操作画面が異なります。通常のリモコンを使っているかのように操作できますね。

各メーカーの様々なリモコンがプリセットで登録されているため、たいていの場合は問題なく使用できます。

ただ、ウチヤマ家の場合は一部のリモコンが上手く動作しませんでした。キッチンカウンターの上に設置してあるニトリの4連照明です。

この照明です

手順に沿って問題なく登録できたと思ったのですが、使用してみると上手く反応しませんでした。そこで、プリセットのリモコンではなくひとつひとつのボタンを手動で登録してみました。

こちらのボタンはしっかり反応してくれました。登録に多少手間はかかってしまいますが、しっかり使えるので問題ありません。

スマートスピーカーと連携して音声操作

繰り返しになりますが、Google Home、Amazon Echo、Apple HomePodなどといった「スマートスピーカー」と連携させることで「音声操作」が可能になります。

ウチヤマ家はまだスマートスピーカーは導入していないので試せていませんが、もし導入した際はその設定方法や使用感などをお届けしようと思います。

出典:https://nature.global/jp/nature-remo

ちなみにこれらについてはNatureの公式ブログに詳しく書いてあるのでそちらも参照ください。

Nature公式ブログ 「スマートスピーカー」関連の記事はこちら

Nature Remoの注意点

実際にウチヤマ家で使用してみていくつか注意点も感じました。

リモコンがある家電でないと登録できない

Nature Remoはあらゆるリモコンを登録してとても便利に使うことができます。逆に言うとリモコンがない家電は操作できません。とは言え、スマートリモコンでの操作を想定しているのはテレビ、照明、エアコン、扇風機、オーディオ機器などリモコンを使って操作する家電ばかりです。なのでそれほど大きな問題ではないはずです。

ちなみにアプリにあらかじめ登録されている家電は下記です。

  • エアコン
  • 窓用エアコン
  • テレビ
  • 照明
  • AV機器
  • 扇風機
  • 掃除機
  • オーディオ
  • カーテン
  • 空気清浄機
  • その他

自動登録できないリモコンもある

アプリにはあらゆるメーカーのあらゆる種類のリモコンがプリセットとして用意されています。そのため、リモコン登録の際にリモコンのボタンを本体に向けて押すだけで「どのメーカーのどのリモコンか」を自動で判別してすぐに使用できるようになります。

ただ、中には自動で登録できないリモコンもあるようです。また、自動で登録はされるが使ってみると反応しないという例もあるようです。ウチヤマ家の場合ニトリの照明が後者のパターンでした。

それでも心配はありません。自動では登録できないとしても、手動での登録が可能です。本体に向かってリモコンのボタンを一個一個押して「このボタンはこの機能」といった感じで登録していきます。多少手間はかかってしまいますが、これでしっかり使えるようになるはずです。

本体の設置位置によっては反応しないかも

Nature Remoはリモコンの代わりにNature Remo本体から赤外線を発信して家電を操作するものです。スマートで便利とはいえ、あくまで赤外線で操作しているので本体と家電が遠すぎたり、間に障害物があったりすると赤外線が届かず操作できません。どの家電にも赤外線が届きやすい場所ということでスマートリモコンは「壁」に設置するのが一般的なようです。

ウチヤマ家は壁ではなく、テレビ裏に設置

部屋の見た目を極力シンプルにしたいウチヤマ家。

先述の通り、Nature Remoは「壁」に設置するのが一般的ですが私たちはそれさえも隠したいと思いました。

そうして設置したのが「テレビ裏」。壁に付けるわけでもなく、ただ置いてあるだけです。テレビで赤外線が遮られてしまいそうなものですが意外にも大丈夫で問題ありません。

ここに置いてあります

おわりに

以上、スマートリモコン「Nature Remo」についてご紹介してきました。ウチヤマ家では6/15からNature Remoを使い始めたので本記事執筆時点で約1週間使ってみました。

感想は……

とても良いです。

6個もあったリモコンがすべてなくなったことでだいぶスッキリしました。それでいて以前と同様、いやそれ以上に便利に家電を操作できるようになったので大満足です。

今後はスマートスピーカーを導入するかどうかを検討してみます。

 

(6/28追記)

6/24に新型モデル「Nature Remo 3」が発表されました。詳しくはこちらの記事をご参照ください。

【旧型との違いは?】新型モデル「Nature Remo 3」発表
家族3人でシンプルライフをおくるウチヤマ家です。 先日、「Nature Remo」を導入して快適な「スマートリモコン生活」を満喫しています。 詳しいことはこちら…
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